• MURATA
  • ムラタの真ん中にあるもの。 創業から1世紀。この100年で、お葬式のあり方も、お客様のご要望も多様化してきました。でも。お葬式がどう変わっていこうと、ずっと変わらないものがあります。それは、人が人を想うきもち。その尊さに触れ、その素晴らしさに心を動かされてきたムラタだからこそ、心の底からそう信じられるのです。私たちは、今でも、これからも、人が人を想うきもちにしっかり寄り添い、おくる仕事を通して「ムラタでよかった」を目指していきます。
  • ムラタは「人」でできている。 段取りよく進行することができたら、葬儀のプロだろうか?一級葬祭ディレクターという肩書きがあれば、葬儀のプロだろうか?その人と、その人の人生と、その人のたいせつな人たちと向き合い、人生のエンディングにふさわしいひとときをお届けするために。たいせつなのは、葬儀のプロである前に、ひとりの人間であろうとすること。ムラタは「人」でできています。ムラタは「人」がすべてです。
  • ムラタの「おくる仕事力」 お葬式は人生の一部。そう前向きに考える人がふえてきた。ムラタの常識は非常識になっていないか?私たちは問い続ける。ムラタでよかったと思っていただくために、私たちは動き続ける。愛媛でいち早く事前相談所「Withムラタ」を開設。家族葬専用ホール竣工。厚生労働省認可の事前相談員資格をもつエンディングディレクター育成。ムラタの「おくる仕事力」は、ますます多彩に広がっています。
  • ムラタはつながる。想う力で。 人と人とが簡単につながる世の中。心と心はどうだろう?これからを担う子供たちに、モノを大切にするきもちを通して人を想うきもちのたいせつさを知ってほしい。「葬(想)育」という観点から生まれたムラタの地域貢献活動。それが「ぬいぐるみ供養祭」です。毎年、地元の幼稚園・小学校児童を招待し、無償で供養を行っています。これも、ムラタのたいせつな「おくる仕事」のひとつです。
  • 変わらないムラタを、ここから。あたらしいムラタを、ここから。 その人と、その人の人生と、その人のたいせつな人たちと向き合う。求められるのは、ホスピタリティとイマジネーション。葬儀という仕事は大変だ。でも、とてもクリエーティブだとつくづく思う。この仕事に出会えた幸せと、これまでの100年に感謝しながら、私たちは、ムラタのこれからを、ここからつくっていきます。